新着記事

New 新品樹脂価格など影響 容リ落札単価・落札量 PETに顕著、材料リは競争

2015年10月12日 循環経済新聞 3面より


バーゼル法、廃掃法を整備へ 不適正輸出対策を強化 循環資源の越境移動を円滑化

2015年3月9日 循環経済新聞 2面より


PETボトルの26年度品質調査結果 A判定1.4%の増加

2014年10月21日付 資源新報 5面より


PET 有償入札分は61000円 通期で前年から2万円の上昇

2014年8月11日付 資源新報 5面より


PETボトルリサイクル 業界再編加速も エフピコが西日本PR子会社化

2014年4月9日付 資源新報 2面より


「年2回入札」に決定 再商品化業界から強い反発も

2013年11月5日付 資源新報 3面より


容R協会 「引渡し」で協力呼びかけ 予定量は国内処理能力の5割

2013年7月9日付 資源新報 3面より


容リ法 80億9000万円を拠出 24年度PET、紙製の有償入札差分

2013年6月10日付 資源新報 5面より


容R協会 PET入札制度で検討会 円滑な再商品化の維持に向け

2013年2月22日 資源新報 1面掲載記事


PET 期中に辞退分を振替え 再生材の市況悪化、需要減で

2012年12月11日 資源新報 6面掲載記事


PETリサイクルに危機感高まり 需要縮小と国内市況下落で

2012年9月10日 資源新報 5面掲載記事


容リプラ価格は前年度並み 落札結果速報を公表

公益財団法人日本容器包装リサイクル協会

2012年3月19日 循環経済新聞 1面掲載記事


ペットボトル再利用先拡大 飲料会社、新技術を導入

中国流出に歯止めも

2011年7月9日 日本経済新聞 12面より転載

ペットボトル再利用先拡大 飲料会社、新技術を導入

最前線 ペットボトル循環再生

 

2011年7月4日 読売新聞 17面より転載

最前線 ペットボトル循環再生

古紙・PETをポイント回収 スーパーでの導入増える

トムラ・ジャパン

2011年6月20日 循環経済新聞2面 掲載記事

飲料容器回収・リサイクル事業を手掛けるトムラ・ジャパン(東京・太田)は、スーパーマーケットチェーン「とりせん」が運営する城西の杜店(群馬県太田市)に、古紙とPETボトルのリサイクルステーションを設置、6月1日からサービスを開始した。古紙と飲料容器のセット回収で、ICカードを利用できるポイントシステムの導入は、群馬県では初の試みという。

古紙・PETをポイント回収 スーパーでの導入増える

廃棄物リサイクル PET 04年比10%の軽量化

第2次3R行動計画をまとめ

2011年4月4日 資源新報 5面掲載記事より

 PETボトルリサイクル推進協議会は、容器包装3Rに関する自主行動計画としてこのほど、今後2015年まで5年間の目標となる「第2次計画」をとりまとめている。

廃棄物リサイクル PET 04年比10%の軽量化

経済産業省リサイクル推進課長 岡田 俊郎氏に聞く

レアアース・レアメタル 技術開発と設備導入を支援

2011年01月31日 循環経済新聞 9面掲載記事より

世界的にひっ迫しているレアアース、レアメタルといった希少資源は、安定的に確保する仕組みをどう構築するかが大きな課題だ。リサイクルの分野からこの課題に取り組む経済産業省・岡田俊郎リサイクル推進課長は「全力でレアアース・レアメタル関連の補正予算を執行していきたい」と語っている。

経済産業省リサイクル推進課長 岡田 俊郎氏に聞く

松本龍環境大臣に聞く 「頑張っている人が報われる状況を」

循環型社会構築への3R見える化

2011年1月17日 循環経済新聞1面掲載記事

静脈産業を育成する視点が盛り込まれた今回の廃棄物処理法改正。静脈産業の今後の進展に内外の関心が高まっている。昨年12月17日、松本龍・環境大臣はインタビューに応じ、国民の3Rに対する意識を具体的な行動に結びつけるための仕組みづくりやリデュース・リユースを重視した3Rの「見える化」の推進により、環境負荷の少ない循環型社会の構築へ意欲を示した。また、産廃業界には、適正な処理の励行を求めるとともに、不適格な業者をチェックするシステムの構築で頑張っている人が報われる状況をつくっていってほしいと要望した。

松本龍環境大臣に聞く 「頑張っている人が報われる状況を」

PET 半数以上が海外流出 需要創出に求められる質向上

2011年1月1日 資源新報 21面掲載記事より

 わが国の廃プラスチックのマテリアルリサイクル市場において数量面で4分の1と最も多い量を占めるのがPETである。先ごろPETボトルリサイクル推進協議会により報告のあった2009年度のリサイクル実績では、指定PETボトル販売量56万4000トンに対し、把握できている回収率は77.5%となっている。また、推計リサイクル量は51万1000トン、リサイクル率90.6%となった。

PET 半数以上が海外流出 需要創出に求められる質向上

【価格の深層】廃ペットボトル一段高

3カ月前比2割強上昇

2010年12月11日 日本経済新聞 27面より転載

【価格の深層】廃ペットボトル一段高

バージン同等の再生PET 再縮重合反応方式を採用

日本初、用途の幅が格段に向上

2010年5月31日 循環経済新聞 掲載記事

プラスチック再生加工販売などを手掛ける協栄産業(本社・栃木県小山市、古澤栄一社長、0285・22・7988)は、再縮合重合方式を用いてリサイクルPETペレットを連続でつくる設備の最新鋭の2基目を同小山工場内に設置、稼働を開始した。5年前に日本で初めて1号機を同社小山工場に導入して技術確立に努め、事業化のめどがついた。今後は、2基の設備で高品質原料の安定供給が可能となるため、幅広い用途開拓に弾みをつける。

バージン同等の再生PET 再縮重合反応方式を採用

高品質再生PET樹脂を提供 日本初の高度化リサイクル

付加価値創造で需要喚起 カーボンオフセットも活用

2010年5月24日 資源新報 掲載記事より

協国内のPETボトルリサイクル市場は、リーマンショックによる価格暴落から再び、中国の需要増などを背景に、容リ法に基づく再商品化の落札価格上昇や一部市場価格の高騰が見られる状況となっている。このため、関係者からは国内リサイクルシステムの崩壊を懸念する声も出ている。こうしたなか、国内合成樹脂の再生加工・販売大手の協栄産業株式会社(本社・栃木県小山市、古澤栄一社長)は、日本初の技術を用いた高度なメカニカルリサイクルによって、バージン材の代替を様々な用途で展開できる高品質な再生PET樹脂の販売を開始する。再生原料の需要を喚起することで、国内リサイクル市場の活性化を図るのが狙いだ。

高品質再生PET樹脂を提供 日本初の高度化リサイクル

【人・パーソン】環境保護へ高度リサイクル

用途に合わせ物性を制御できる再生PETを開発 協栄産業

2010年5月20日 化学工業日報 掲載記事より

「単一素材で単品回収が可能なPETボトルは、良質な都市油田と語るのは、協栄産業の古澤栄一社長。省資源化、CO2削減の視点で有効活用が期待されているが、回収PETボトルの海外流出により国内リサイクル市場の輪は大きく崩れている。

【人・パーソン】環境保護へ高度リサイクル

協栄産業 全用途でバージン材代替可能に

再生PET樹脂を本格展開 物性を任意制御 ボトルなどへ提案

2010年5月10日 化学工業日報 掲載記事より

協栄産業(栃木県小山市、古澤栄一社長)は、あらゆる用途でバージン材料を代替できる再生PET樹脂(ペレット)の本格市場展開を開始する。用途に合わせ物性(IV値固有粘度)をコントロールでき、かつ FDA(米食品医薬品局)認証をクリアできる安全性を有している。ボトル容器や長繊維など、従来は適応困難だった用途でも再生ペレットを使用することが可能になった。同ペレットを製造する再縮合重合設備を増設し、安定供給体制も整えた。用途を広げることでPETボトルの高度化リサイクルを促し、CO2削減や循環型社会構築を後押ししたい考えだ。

協栄産業 全用途でバージン材代替可能に

全用途でバージン材代替可能に

再生PET樹脂を本格展開 物性を任意制御 ボトルなどへ提案

2010年5月10日 化学工業日報 掲載記事より

協栄産業(栃木県小山市、古澤栄一社長)は、あらゆる用途でバージン材料を代替できる再生PET樹脂(ペレット)の本格市場展開を開始する。用途に合わせ物性(IV値固有粘度)をコントロールでき、かつ FDA(米食品医薬品局)認証をクリアできる安全性を有している。ボトル容器や長繊維など、従来は適応困難だった用途でも再生ペレットを使用することが可能になった。同ペレットを製造する再縮合重合設備を増設し、安定供給体制も整えた。用途を広げることでPETボトルの高度化リサイクルを促し、CO2削減や循環型社会構築を後押ししたい考えだ。

全用途でバージン材代替可能に

PETボトルリサイクルの裏事情

慶應義塾大学 経済学部教授 細田衛士

2010.2.06 文化放送 ラジオ番組(毎週土曜日 あさ8:43〜8:58) 「高木美保のClose to you」
環境コーナー「グリーン・ワークス」 出演

PETボトルリサイクルの裏事情

持続可能な循環型社会の第一歩に相応しい身近なエコアクション

協栄産業株式会社 代表取締役社長 古澤栄一

2010.1.30 文化放送 ラジオ番組(毎週土曜日 あさ8:43〜8:58) 「高木美保のClose to you」
環境コーナー「グリーン・ワークス」 出演

持続可能な循環型社会の第一歩に相応しい身近なエコアクション

カーボンニュートラルの再生ペレット

製造段階のCO2がゼロに リサイクル業界初の試み 協栄産業

「週刊 循環経済新聞」 2009年11月2日 掲載記事より

合成樹脂再生加工販売や産業廃棄物収集運搬行・処分業、一般貨物運輸業などを手がける協栄産業(本社・栃木県小山市、古澤栄一社長、TEL0285-22-7988)は、原料製造段階でのCO2排出量を実質ゼロにできる再生PET樹脂「カーボン・ニュートラル・ペレット」を商品化、販売に乗り出した。同社で製造する再生PET樹脂(ペレット)は、石油由来のバージンPET樹脂に比べて63%という高いCO2削減効果があるが、今回の新製品は残りの37%分のCO2を同社が所有する排出権(CER)を活用し、カーボンオフセットで相殺するもの。リサイクル業界初の試みで、「環境配慮に熱心なお客様から非常に大きな反響が出ている。これに応えるためにもCO2の削減効果が社会に見える用途開発を急ぎたい」と述べている。

カーボンニュートラルの再生ペレット

廃PETボトルを先進技術で新規素材に匹敵する再生PET樹脂へ

地球を守る3つの「R」

2009.10.2 BS朝日の内閣府政府広報番組 「峰竜太のナッ得ニッポン」

10月2日(金)21:30〜22:00(再放送:10月4日(日)11:00〜11:30)にBS朝日で放映された「峰竜太のナッ得ニッポン」で廃PETボトルを先進技術で新規素材に匹敵する再生PET樹脂へとリサイクルする協栄産業株式会社とジャパンテック株式会社の様子が弊社社長古澤栄一の熱い言葉とともに紹介されました。原油・天然ガスなどの地下資源を持たない日本が、地上資源の代表=都市油田とも言える廃PETボトルを最大限に有効活用し、リサイクルの未来へ挑戦している姿を是非ご覧下さい。


私のペットボトルはどこへ行く!「目で見て分かる環境白書2009」

2009年9月1日放送 フジテレビ 朝の情報番組 「情報プレゼンター とくダネ!」
司会 : 小倉智昭、中野美奈子、笠井信輔  毎週月曜〜金曜日8:00〜9:55

9月1日に放映された「とくダネ!」では、一般家庭で分別回収された使用済みのPETボトルが、その後一体どのように処理されているのかを主婦と共に追跡リポートしながら、国内のペットボトルのリサイクル事情について検証を行います。


使用後のリサイクル適正に優れた容器にするために

PETボトルリサイクル推進協議会 専務理事 松野建治

2009.7.17 文化放送 ラジオ番組(毎週水曜日) 「竹内靖夫の電リク・ハローパーティー」
みんなのエコ広場 出演

PETボトルリサイクル推進協議会は1993年にPETボトルを製造するメーカーの団体と、PETボトルを飲み物などに使用する飲料メーカーの団体が一緒になって設立されました。「もっと皆さんにPETボトルのリサイクルについて知って欲しい」「リサイクルをもっと進めていきたいという思いの下、日々様々な活動を行っています。この日の番組ではPETボトル推進協議会の取組みのひとつである「PETボトル自主設計ガイドライン」が話題に上りました。

使用後のリサイクル適正に優れた容器にするために

資源小国である日本で、PETボトルが実は大変な資源であることを実感

文化放送アナウンサー  竹内靖夫

2009.6.5 文化放送 ラジオ番組(毎週水曜日) 「竹内靖夫の電リク・ハローパーティー」
みんなのエコ広場 リサイクル工場見学レポート

リサイクルを取巻く難しい問題や、仕組みは分かったけれど、それでは具体的にはどんな工場でどのようにリサイクルされているの?番組で興味を持ってお話を聞いていただいた竹内アナウンサーに実際に工場を見学してもらい、そのリポートと感想をリスナーの皆さんにお話いただきました

資源小国である日本で、PETボトルが実は大変な資源であることを実感

「身近なエコへの取組み」の第一歩として最適なリサイクルについて考えて欲しい

ジャパンテック 株式会社 取締役 小林博文

2009.6.5 文化放送 ラジオ番組(毎週水曜日) 「竹内靖夫の電リク・ハローパーティー」
みんなのエコ広場 リサイクル工場見学レポート

ジャパンテックではPETボトルがどのようにリサイクルされるのか、その過程やリサイクルの仕組みを知ってもらうために、地域の学校や団体から、実に年間約2,000名の見学者を工場に受入れています。「単に利用するだけでなく、リサイクルを一緒に考えて欲しい」そんな 思いでリスナーの皆さんにお話いただきました。

「身近なエコへの取組み」の第一歩として最適なリサイクルについて考えて欲しい

日本のリサイクルの歴史とリサイクルに掛ける思い

協栄産業株式会社 代表取締役社長 古澤栄一

2009.3.26 文化放送 ラジオ番組(毎週水曜日) 「竹内靖夫の電リク・ハローパーティー」
「みんなのエコ広場 出演

リサイクルを取巻く難しい問題や、仕組みは分かったけれど、それでは具体的にはどんな工場でどのようにリサイクルされているの?番組で興味を持ってお話を聞いていただいた竹内アナウンサーに実際に工場を見学してもらい、そのリポートと感想をリスナーの皆さんにお話いただきました。

日本のリサイクルの歴史とリサイクルに掛ける思い

イベント&ニュース
2011New環境展 」開催

第5回湘南国際マラソン

PETリサイクル関連団体
  PETボトルリサイクル推進協議会
  日本容器包装リサイクル協会 
  (社)プラスチック処理促進協会 

リサイクル主務省庁
  財務省(国税庁)
  厚生労働省
  農林水産省
  経済産業省
  環境省
  東京都環境局


CO2ゼロ原料 カーボンニュートラルペレット
CO2ゼロ原料 カーボンニュートラルペレット







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